水無月の花たち

梅雨に入り鬱陶しい日が多くなりましたが、
この時期のお花が大好きです。
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最近よく見かけるアナベル。

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かわいいですheart01

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花しょうぶも咲き始めていました。

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紫陽花というとこの色合いを思い浮かべます。
小田原城址公園にて。

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アカオ ハーブ&ローズガーデンから、
遠くに見えるのは初島。

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スカシユリ

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薔薇はピークを過ぎていましたが、
十分楽しめました。

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No.956

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シャルル・リシャール=アムラン ピアノリサイタル2018

2018年5月22日(火) 19時開演 横浜・フィリアホール

♪オールショパンプログラム

ノクターン 第20番 嬰ハ短調 「遺作」
即興曲 第1番 変イ長調 Op.29
第2番 嬰ヘ長調 Op.36
第3番 変ト長調 Op.51
幻想即興曲 嬰ハ短調 Op.66
ポロネーズ第6番 変イ長調 Op.53「英雄」

バラード第1番 ト短調 Op.23
バラード第2番 ヘ長調 Op.38
バラード第3番 変イ長調 Op.47
バラード第4番 ヘ短調 Op.52

アンコール
バッハ アリオーソ
ショパン 別れの曲

2年ぶりにアムランさんのリサイタルに行ってきました。
2年前も500席のフィリアホールでしたが、
ピアノリサイタルはこれ位の規模が贅沢で良いですねhappy01
家から行きやすく馴染みのホールなので尚更です。

今回はオールショパンプログラムなので、予習の必要がありませんでした。
(いつもは知らない曲は聴きこんで自分なりに解釈して臨みます)
特に楽しみにしていたのが後半のバラード全曲です。
1番から4番まで一度に聴ける機会は多くありませんが、
それぞれ個性が違って素晴らしいと改めて感じました。

4番はショパンの全作品の中でも最高の曲だと思っています。
この日もその魅力を堪能しました。

アムランさんの演奏は、お人柄でしょうか、
自然体で、温かみと包容力があります。
個人的には、静と動のコントラストがドラマチックな2番が、
アムランさんにいちばん似合っていたと思います。
2015年のショパンコンクールでは3番を演奏されました。

ぜひまたフィリアホールに来て頂きたいですhappy01

No.955

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五月

風薫る五月。
外出にようやくマスクが要らなくなったと思ったら、
今度は紫外線対策が必要な季節になりましたねsun

GWは体調が優れず、ずっと家で静養していましたweep
予定をキャンセルして、家事はOttoに任せて。。

ここ数年、老親の介護のため家を空けることが多くなったので、
留守中Ottoも家事を覚えて、最近はずいぶん上達したと思います。
料理はできませんが、洗濯や電子レンジの使い方も覚えました。

少しずつ、料理も覚えてくれたらもっと助かるけど、
贅沢は言わないことにしますcoldsweats01

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NO.954

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筍の季節2018

葉桜の緑と色とりどりのツツジが眩しい季節、
今年も大好きな筍が店頭に並ぶようになってきました。
先日、今シーズン初の筍を料理しました。

このような大ぶりなものが千円と、
まだお値段が高めでしたが、早く食べたくて(^^)
昨年も書きましたが、近所に農産物直売所があるので、
市内で朝掘りされた新鮮なものが手に入ります。
筍の季節2017
定番の煮物、味噌汁に加え、トマトソース煮も作りました。
短い旬の時期にしか味わえない香りと歯ごたえは最高ですねdelicious
今年はあと何回食べられるかな?

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料理の画像もなく筍だけでは渋すぎるので、
妹が種から育てた可憐なネモフィラを。
(実家の庭にて)

国営ひたち海浜公園で今ネモフィラが見頃のようですね。
いつか行ってみたいなぁconfident


(No.953)

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ラファウ・ブレハッチ ピアノリサイタル2018

2018年3月29日(木) 19時開演 東京オペラシティコンサートホール

曲目
モーツァルト:ロンド イ短調 K. 511

モーツァルト:ピアノ・ソナタ 第8番 イ短調 K. 300d

ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第28番 イ長調 Op. 101

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シューマン:ピアノ・ソナタ 第2番 ト短調 Op. 22

ショパン:4つのマズルカ
 第14番 ト短調 Op. 24-1
 第15番 ハ長調 Op. 24-2
 第16番 変イ長調 Op. 24-3
 第17番 変ロ短調 Op. 24-4

ショパン:ポロネーズ 第6番 変イ長調 「英雄」 Op. 53

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アンコール

ブラームス:6つの小品 Op.118-2 間奏曲

ショパン:前奏曲 第7番Op.28-7

昨年10月に、念願叶って行けたブレハッチさんのリサイタル。
こんなに早くまた聴けるとは思ってもいませんでした。
というのも、昨年の日本ツアーの(私は横浜・フィリアホールに行けたのですが)
最後のオペラシティは、ブレハッチさんの体調不良によりキャンセルになってしまったのです。
そのため東京のファンのために今回の来日が決定したそうです。

今回は新たなプログラムで、両方聴けた私はラッキーですね。
明るく軽やかな長調の曲が圧倒的に多いモーツァルトの、
短調のソナタは心に沁みました。

ベートーヴェンは、ブレハッチさん自身がとても好きなんだろうなぁと
感じました。

ブレハッチさんのショパン、特にポロネーズとマズルカが大好きなので、
今回いちばん楽しみにしていましたが、想像以上に素晴らしくて感動しました。
マズルカは民族衣装を着た人たちが踊っている姿が目に浮かんできました。

英雄ポロネーズ、この曲は横山幸雄さんもチョソンジンくんの演奏も
大好きなのですが、ブレハッチさんは独特の世界を醸し出すのです。
ノーブルで豊かな英雄ポロネーズ、サイコーでした。
Bravoも出て、1600人が興奮の渦にsign03

アンコールのラストは、あの有名な胃腸薬のCM曲で、
会場が和やかな雰囲気に包まれて終わりましたhappy01

ブレハッチさん、東京の桜を楽しまれたかしら?
また日本に来てくださいねheart01

3月も体調があまり良くなくて、ストレスが多く落ち込みがちでしたが、
極上の2時間で癒され、元気が出てきましたhappy01

(No.952)

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さくら2018

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週末に松山にお墓参りに行っている間に、最寄り駅近くの桜が満開になり、
すでに花吹雪になり始めていました。

ここの桜を見ると、義父を送りに松山へ向かった日を思い出します。
あれから4年、時の過ぎるのは早いものですね。

いよいよ今週末からプロ野球が始まります。
また勝った負けたと一喜一憂する日々がやってきますhappy01
我らがCarp、リーグ3連覇&日本一目指して、頑張れsign03

(NO.951)

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チーの秘密

実家の居間でテレビを観ていた時のこと、
どこからか低く鈍い音が断続的に聴こえてきます。
テレビの音ではないし、なんだろう⁇
まさか?と思ってこたつの中を覗いてみると、
チーがぐーぐーと鼻を鳴らして寝ていましたsign01
それはニャンコのようではなく、まるでおじさんのいびきみたいで
笑っちゃいました。

一気に暖かくなってきましたが、スギ花粉は今がピーク、
今年は例年以上に辛く、我慢の時ですweep
(NO.950)
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辻井伸行デビュー10周年リサイタル

2018年2月28日(水) 19時開演 サントリーホール

notesプログラム
ショパン:英雄ポロネーズ
ドビュッシー: 月の光
ラヴェル: 亡き王女のためのパヴァーヌ
ラヴェル: 水の戯れ
リスト:ラ・カンパネラ
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ガーシュイン:3つの前奏曲
サティ:3つのジムノペディ
カプースチン:8つの演奏会用練習曲 作品40
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アンコール
ショパン:別れの曲
辻井伸行:ジェニーへのオマージュ
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2009年、ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝し、
その後国際的に活躍している辻井伸行さんはメディア登場も多く、
クラシック界で非常にチケットが取りにくい人気演奏家の一人ですが、
今回は友人が頑張って取ってくれました。

辻井さんの演奏を聴くのは2度目になります。
昨年2月に行った題名のない音楽会放送2500回記念の公開録画、
その時もサントリーホールでしたね。

前半はクラシックの名曲揃い。
「月の光」の出だしの美しく繊細な弱音にドキッとしました。
ドビュッシーも素敵でしたが、
個人的にはラヴェルが一番気に入りました。
「水の戯れ」の透明感のある美しさshineにうっとり。
この曲はドビュッシーの「水の反映」よりも先に印象主義の様式を打ち出した曲。
亡き王女の・・も美しく素敵な演奏でした。

後半はガラリと雰囲気が変わって、ジャズの要素の強い曲が続きます。
ガーシュインは上記の題名のない音楽会でアンコールとして五嶋龍さんと演奏した曲です。

カプースチンは初めて聴きましたが、ジャズのみならず、スゥイングやブギウギ、
ロックやラテンなどの要素が入ったとても斬新な曲でした。
プログラムノートによれば、非常に高度な技巧と集中力を要するため、
リサイタルで全曲を演奏したピアニストは、まだ少ないということです。
若い辻井さんの強い意欲が感じられましたし、このような躍動感のある現代曲も
意外と似合っていると思いました。

恩師である横山幸雄さんのように、トークが入らないかなぁと期待していたら、
アンコール1曲目の後に、ご挨拶がありました。
後半のプログラムは、自身の挑戦であるということ、ピアニストになろうと決めた時、
クラシックかジャズかで悩んだくらい、子供の頃からジャズが好きだそうです。
これからもますますのご活躍を!

Tsujii

(NO.949)

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アンモニャイトに癒される

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ねむねむクッションでまあるくアンモニャイトになるマルちゃん
ふわふわであったかいお腹に手を入れたくなっちゃうhappy01

チーは寒がりでこたつに入っていることが多く、
マルはここが好きみたい。
男の子同士、時々喧嘩も!
仲良し猫団子が見たいんだけど。。
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ん?
いつも寝ぼけ顔しか撮れないけれどcoldsweats01

心身共に疲れた時でも、マルに癒やされていますheart01

(NO.948)

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1000件目指そう

寒い毎日が続きますが、2月になりましたねsnow
プロ野球はキャンプイン、開幕まで2ヶ月を切りました。

2は私のラッキーナンバー! 誕生日は22日(6月)、ニャンニャンcat
電車は2両目に乗ります(^^)
1月は3度の帰省、厳しい寒さのせいもあると思いますが、
体調を崩すことが多かったので、月が変わったことで気分を変えたいと思います。

先日、ブログの管理画面を見て気が付いたんですが、記事数が945になっている!
1000件までもう少しです。
長くブログをやっていると、更新するモチベーションを維持するのが大変ですが、
スローペースながら習慣になっているのと、
自分なりの楽しみや目的があるので続けることができています。

自己満足ですが、記事数1000件を目指してコツコツ続けたいと思いますので、
ひっそり応援してくださいねconfident
(NO.947)

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ブーツで遊ぶ猫たち(リモージュボックス)


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チョ・ソンジン ピアノリサイタル@横浜みなとみらい

2018年1月28日(日)横浜みなとみらい大ホール 14時開演

ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第8番 ハ短調 「悲愴」op.13

ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第30番 ホ長調 op.109
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ドビュッシー:映像 第1集 第1番 水の反映 第2番 ラモーを讃えて 第3番 運動

ショパン:ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 op.58
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アンコール
シューマン:幻想小曲集 第3曲 「なぜに」

ショパン: 革命のエチュード

ショパン:スケルツォ 第2番

2週続けて、みなとみらいへ。
ソンジンさんのリサイタルは3回目ですが、
今回はチケット購入に出遅れたので、2階右側席です。

大ホールは満員御礼、2千人の聴衆がたった一人のピアニストの演奏に集中するって、
考えてみると凄いことですよね。

今回楽しみにしていたのが、昨年の東京芸術劇場でも聴いたドビュッシー。
端正で美しく、透明感のあるソンジンさんのピアノは、ドビュッシーがよく似合うと
思います。
水の反映、本当に水がキラキラと光に反映しているような美しさでしたshine

ベートーヴェンの ソナタ 30番も、
悲愴や熱情とはまた違った、味わい深い美しさが素敵でした。
後期のソナタはこれから少しずつ、聴いてみようと思います。

ショパンのソナタ、ショパンコンクールでは2番を弾いたソンジンさんですが、
3番も期待通りの、端正ながらも力強い演奏でした。

芸術劇場の時もそうだったけれど、アンコールが凄い。
スケルツォ2番は圧巻‼️ 会場が興奮の渦に❗️
(個人的には英雄ポロネーズを期待していたんですがcoldsweats01

今回の日本ツアーでは、プログラムがA(ドビュッシー 映像第2集)、B(映像第1集)と
あり、横浜みなとみらいはB、東京オペラシティなどはAでした。

昨年パリからベルリンに拠点を移して、ベルリンフィルとの初共演も果たしたそう。
次にチャンスがあれば、コンチェルトを聴いてみたいと思います。

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ショパン&ラフマニノフ 珠玉の協奏曲の響宴

横山幸雄 ショパン&ラフマニノフ 珠玉の協奏曲の響宴

2018年1月20日(土)13時開演 横浜みなとみらい大ホール

ピアノ 横山幸雄
指揮 下野竜也
新日本フィルハーモニー交響楽団

第1部
ショパン ピアノ協奏曲 第1番 ホ短調 Op.11

ピアノ協奏曲 第2番 ヘ短調 Op.21

第2部
ラフマニノフ パガニーニの主題による狂詩曲 Op.43

ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 Op.18

アンコール
横山幸雄: オマージュ・ア・ラフマニノフ" ヴォカリーズ "
ーーー

2018年 本格的な演奏会は横山幸雄さんでスタートです。
一つの演奏会で4曲のコンチェルト‼️
横山さんのならではの超人的でゴージャスな、
まるでプレステージシャンパンを4種類味わうようなコンサートでした。

第1部のショパンの1番は、ショパン20歳の頃に書かれた、
華やかでみずみずしく、どこか哀愁もある名曲。
私は特に優美な第2楽章が好きで、生で聴くたびウルっとしてしまいます。
この日も疲れた心に、優しく染み入ってきましたconfident

2番は1番に比べると聴く機会は減りますが、繊細でナイーブな曲。
横山さんにとっては、ショパンコンクールファイナルで弾いた思い出の曲でもありますね。
(ファイナルは1番を弾く人が圧倒的に多い)

第2部はロシアのロマン派を代表するラフマニノフ。
1曲めのパガニーニの主題による狂詩曲、知っているような知らないような⁇
通して聴いたことはなかったので、事前に調べて聴き込みました。
ピアノの演奏技巧に溢れた変奏曲で甘美な第18変奏は有名ですが、
この曲だったとは初めて知りました❗️
とにかくカッコいい曲で、横山さんによく似合っていました。

ピアノ協奏曲第2番は、先日も取り上げましたが、
濃厚なロマンチシズムに満ちた壮麗な曲で、フィギュアスケートでも有名です。
いつもCDで聴いていますが、やはり生演奏は迫力満点で、感動的でした。
エンディングは2000人の拍手と感動の渦が、しばらく収まりませんでした。

そしてまさか!のアンコールは、ご本人編曲によるヴォカリーズ。
高揚感を鎮めるような、美しい曲でした。

美しく端正なショパン、そしてラフマニノフは熱く、壮大で、、
コントラストも見事ですshine

ところで、応援している若手ヴァイオリニスト ビルマン聡平さんが、
1年程前に第2ヴァイオリン首席奏者として新日本フィルに入団されたので、
この日は二重の楽しみでした。
私の席は前方右側だったので、ビルマンさんはピアノの影になって足しか見えませんでしたがcoldsweats01

オーディションから試用期間を経て、本採用になるまでのいきさつを聞いていたので、
今まであまり馴染みなかったオーケストラというものに親しみを感じるようになりました。
長く研鑚を積み選ばれた一握りの人だけが、このような舞台に立てるのだと思うと、
改めてすごいなぁと思います。
ビルマンさんのこれからの活躍も楽しみです。


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一生行かない気がする・・?

しらべぇ(調査サイト)に一生行かない気がする都道府県 意外な県が一位
とあり、見てみると一位は沖縄県でした。
意外? 2007年に行きましたが、また行きたいくらい楽しかったです。

2位は佐賀県……妙に納得してしまいますが、20年程前伊万里に行きました。
3、4位は鳥取県、島根県が続き。。山陰は私も行ったことがありません!
でも出雲大社に行ってみたいので、そのうち行くかもしれません?
5位は青森県、一昨年秋に初めて行きましたが、奥入瀬は素晴らしいところでした。

私の、一生行かない気がする都道府県は、
1位徳島県 ❗️
Ottoの生まれ故郷が愛媛県なので、香川、高知は行ったけれどcoldsweats01

反対に何度足を運んでも飽きない、魅力を感じるのは京都府、奈良県。
特に奈良県は心の故郷のように感じており、
今年もぜひ行きたいです(^^)
食なら九州が好き。関東とはかなり文化が違って面白いです。


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