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チーズで茸!?

チーズ教室第7回はヨーロッパのチーズ、スイス・ドイツ・デンマーク編でした。全般的に山のチーズと言われるハードタイプで、食べやすいチーズが多くて嬉しかったのですが、今回の目玉は器械を使って削るチーズsign01 スイスのテート・ド・モワンヌというチーズをうすーくスライスしていきます。
Cheese71

Cheese72 スライスしたチーズの形がジロール茸というキノコに似ていることから、このスライサーはジロールと呼ばれているそう。ふわっとしてとてもやわらかな、チーズとは思えない食感になり、格別のおいしさでした。
Cheese73 おなじみの国ドイツのチーズ2種。小分けしても商品名がきちんとわかるようにラベルが作られているところが、几帳面なドイツらしいな~と思いましたtaurus

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Comments

可愛いチーズですね~happy01
最近私もチーズをよく食べていますsign01
マ○イがリニューアルされていてチーズ王国でセールをやっていました。
ついつい買ってしまいましたcoldsweats01
ドイツのチーズはどのような味わいですか?

Posted by: ミーモ | March 11, 2008 at 14:27

スイスといえばスイスフォンデュが真っ先に思い浮かんでしまいますが、この
テート・ド・モアーヌ、とても素敵shine
ジロール茸って、フリルのついたフワフワとした感じの茸なんですね。舞茸みたいなのかなcoldsweats01
薄く削って食べる、ということはお味はきっと濃厚なんだろうと想像しました。
いつか食べてみたいです~lovely

ドイツのチーズはほとんど知らないのですが、
ババリアブルー(?)は、比較的マイルドで食べやすいブルーだったような気がします。
やはりドイツワインに合うのでしょうねheart

Posted by: tomiにゃん | March 11, 2008 at 15:14

この削るのをやってみたい~happy01
カーネーションの花びらにも見えますねeye

Posted by: ごろ | March 11, 2008 at 19:15

>ミーモさん
最近ちょっとマ○イはごぶさたです。明日あたりチーズ王国覗いてみようっとrestaurant
ドイツのチーズは左はババリアブルー、外が白カビ、内側が青カビだけど、マイルドで食べやすかったです。右はグリーンペッパー入りで好みの味でしたhappy01

>tomiにゃんさん
スイスはエメンタール、グリュイエールなどが有名ですね。
ジロール茸は別名アンズ茸と呼ばれているキノコで、ドイツやオーストリアのマーケットで
よく目にしました。
テート・ド・モワンヌ、薄くても味は濃厚で
美味しかったですdelicious
左がババリアブルーです。右がグリーンペッパー入りのものでしたが、どちらもマイルドで食べやすかったです。ドイツやアルザスの辛口白ワインと合いそうですねwine

>ごろさん
削るのなかなか楽しかったですよ~happy01
でもこんな器械買えないから、もう経験できないかな。
さすがお花好きのごろさん、カーネーションの花びらにも見えますねtulip

Posted by: Hiro | March 13, 2008 at 17:17

ふわふわのキノコみたいなチーズ、面白い!
広げ方とかで、お料理の盛り付けも楽しめそうね。

昨日、キリンの無ろ過生ビール『まろやか酵母』(330mlの小瓶)を飲んだの。
久しぶりに、自分の好みにあったビールをみつけたの。
Hiroさんは、飲んだことある?

Posted by: なべさな | March 17, 2008 at 10:40

>なべさなさん
見た目も楽しいし、薄くてふわふわの食感が美味しかったですよdelicious
まろやか酵母、発売当初によく買って飲んでいました~beer 無ろ過なので酵母の旨みが残っていて、美味しいよね。
チルドだから新鮮さが保たれているのかな。

Posted by: Hiro | March 18, 2008 at 09:05

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